即戦力になる電話代行サービス業者はここ!

イチオシの電話代行サービスを選んで業績アップ!

おすすめ電話代行サービス3選

「最近、電話対応に追われて、業務が捗らない…」「事務員を雇うとコストが高いからなあ…」という方は、必見!秘書代行や電話代行サービスを利用するだけで、業務の遂行は飛躍的にアップします。
本サイトでは「コストパフォーマンス」に重点を置いて、おすすめ業者をピックアップしました。
ぜひ業務の効率アップや拡大を目指して、戦力となる電話サービス業者を見つけてください。

  1. ハートフルコールセンター
    ハートフルコールセンター 「かかってくる営業電話は一切ノーカウント」「信用度の高い東京03番号を取得できる」など、各種サービスが充実!コストパフォーマンスで選ぶなら、この会社。
    • 1コールあたり:100円
    • 1ヶ月100コール/10,000円
      (スタンダードプラン)
    • オペレーターの質:★★★★★
    プランをチェック
  2. セントラルアイ
    セントラルアイ コール単価は高いが、「1週間無料キャンペーン」など、気軽に試せるのが魅力。さまざまなコースがあるので、状況に合わせた利用ができる。口コミでの評判も悪くない。
    • 1コールあたり:150円
    • 1ヶ月100コール/15,000円
      (プレミアムコース)
    • オペレーターの質:★★★★
    プランをチェック
  3. ベルシステム24
    ベルシステム24 研修プログラムを受けたオペレーターたちなので、電話対応のレベルはたしか。そのスキルを維持するために、普段からモニタリングとフィードバックを実施している。
    • 1コールあたり:150円
    • 1ヶ月100コール/15,000円
      (メッセージコース)
    • オペレーターの質:★★★★★
    プランをチェック

秘書代行・電話代行サービスの業者を比較!

秘書のイメージ画像

「上記の3社比較だけでは、サービスの内容がわからない」という方!ここでは、もう少し詳しい各社の情報を、料金プラン別に紹介します。

まずコール単価とは、1ヶ月の料金を、利用できるコール数で割り、1コールあたりの単価を算出したもの。オペレーターのレベルについては、公式サイトや実際に電話代行サービスを利用した人の口コミを参考にしています。

いくら安価でも、サービスの種類が少なかったり、質の悪いオペレーターだったら、コストをかける意味がありません。オペレーターの質も含めて、サービス内容がしっかりしている、比較的料金が安い業者が狙い目です!    

会社名 最安プラン 標準プラン オペレーターの質

シンフォネット

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料金プランをチェック
コール単価:400
内訳
「おてがる10コース」
10コール/4,000円
■新規登録料や保証金、ユーザー情報の変更などの費用は無料。
■バックアップデータが用意されており、安全面にも配慮。
コール単価:125
内訳
「ゆったり40コース」
40コール/5,000円
「1ヶ月不満足返金制度」を導入し、サービスに納得しない場合は、料金が請求されず、先払いのときには返金あり。
星3つ■一般の事務員のような、自然で温かみのある対応が売り。
■テキパキしすぎるビジネスライクの印象を好まない場合におすすめ。

ハートフル
コールセンター

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コール単価:133
内訳
「ライトプラン」
30コール/4,000円
■1ヶ月のランニングコストが4,000円と比較的安いので、他社からの乗り換えやコール数が少ない方におすすめ!
■頻繁にかかってくる営業電話は一切ノーカウントにするなど、サービスが充実。
コール単価:100
内訳
「スタンダードプラン」
100コール/10,000円
■オプションがかかるものもあるが、サービス内容が多く、オペレーターの質が高いので、即戦力として期待できる。
■同価格帯ではコストパフォーマンスが一番高い。30日間の無料トライアルがあるので、一度サービスを試してから活用を考えるのもアリ!
星5つ■「在宅オペレーター」ではなく、マニュアルどおりではない、自然な対応ができるのが魅力。
■東京03の電話番号を無料で利用できるので、地方の会社や事業主は信用度を高める機会を得られる。
■またオプションをつけることで、スケジュールの調整などを含めて、秘書のような対応をしてくれる。

ビジネスアシスト

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コール単価:100
内訳
「エコノミー」
100コール/10,000円
■コール単価の安さが特徴。
■100コール10,000円なので、月100コールを切る会社や事業主にはもったいない。
コール単価:130
内訳
「ビジネス」
100コール/13,000円
■緊急時の取次ぎや伝言にも専門秘書が対応。
■「日次レポートサービス」があり、業務報告も徹底している。
星4つ■顧客情報の間違いが少なく、業務連絡が早いと評判。
■1ヶ月のランニングコストは10,000円(最安プラン)と業界平均値だが、対応してくれるサービスの種類は比較的多いほう。

MKサービス

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コール単価:134
内訳
「スモールプラン」
20コール/2,900円
■ランニングコストが2,680円と非常に安いが、サービスの種類は多くない。
■事業が成長し、コール数が必要になると不満を覚えるかもしれない。
コール単価:134
内訳
「スタンダードプラン」
80コール/10,800円
■営業電話を一切カウントせずに、月10,800円で80コールは悪くない。
■最低限のサービスを網羅しているので、安く始めたい人におすすめ。
星4つ■オペレーターは全員MKサービスのセンターに勤務しているので、クオリティはある程度担保できそう。
■電話の取りこぼしがないように、仕組み化が行われている。

セントラルアイ

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コール単価:100
内訳
「ベーシックコース」
100コール/10,000円
■官公庁からの依頼もある創業40年の会社。
■1ヶ月10,000円で100コールなので、コール数の多い企業におすすめ。
コール単価:150
内訳
「プレミアムコース」
100コール/15,000円
■「1週間無料キャンペーン」をよく実施しており、気軽に試せる。
■プラン・コースが多く、状況に合わせた設定ができる。
星4つ■オペレーターは100%自社で採用。外注業者にありがちな質の悪い対応はまれ。
■長年のノウハウがあるので、スタッフの教育が行き届き、安心できる。

cube電話代行

cube電話代行のHP画像
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コール単価:200
内訳
「ライトプラン」
50コール/10,000円
■1ヶ月10,000円から「英語対応プラン」を利用できる。
■外資系との取引、問い合わせが多い会社におすすめ。
コール単価:150
内訳
「標準プラン」
100コール/15,000円
■「初期登録無料キャンペーン」を実施中。
■平日だけでなく、土曜日も対応してくれるオプションがあるので、利用したいところ。
星4つ■スケジュールを連絡しておけば、帰社時間なども伝言してくれる。
■対応が丁寧だと顧客からも評判だが、分かる人には電話代行の業者だとわかる場合もあるとか。

ベルシステム24

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コール単価:125
内訳
「『e秘書』スタンダードコース」
80コール/10,000円
■ランニングコストとコール単価が比較的安いので、始めやすいコース。
■用件聴取が不要な一次対応のみのサービスなので、検討が必要になる。
コール単価:150
内訳
「『e秘書』メッセージコース」
100コール/15,000円
■折り返しの電話の優先順位をつけるなど、効果にこだわった運用をしている。
■取次転送など、オプションをつけることで手厚いサービスに意向できる。
星5つ■オペレーターは研修プログラムを受けており、電話対応のスキルは高い。
■スキルを維持するため、日常的にモニタリングとフィードバックを実施。ベテランから新人までのスキルが統一され、安心。

オフィスジャパン

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コール単価:156
内訳
「1コース」
100コール/15,600円
■「ワンデイユース」では、1日2,700円で20コールまで対応。
■コール単価としては高めだが、気軽に始められる価格。
コール単価:196
内訳
「2コース」
100コール/19,600円
■会員のリクルーティングを一挙に引き受けている点がサービスの特徴。
■訪問者とのアポイントやスケジュール調整までしてくれる。
星4つ■Q&A形式のマニュアルを駆使し、顧客からのコールにも会員の要望に沿った対応をしてくれる。
■口コミでも対応が丁寧だと評判。

秘書センター

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コール単価:150
内訳
「電話代行サービス」
※1コール/150円
(従量課金制)
■1ヶ月7,500円で50コールに対応。
■ランニングコストが低いので、スタートアップの会社に特におすすめ!
コール単価:150
内訳
「随時報告コース」
※1コール/150円
(従量課金制)
■1コールごとに指定のアドレスへ報告。
■コースとオプションの組み合わせ次第で、無駄を極力カットして導入できる。
星3つ■「一次報告」「随時報告」のどちらかを都合に合わせて選択できる。
■24時間365日対応してくれるのが魅力だが、オペレーターのレベルに関しては、公式サイトでの説明や口コミが少ないので、判別が難しい。

アフターコールナビ

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コール単価:250
内訳
「スタートプラン」
30コール/7,500円
■プランごとに大きく料金設定が異なるのが特徴。
■手軽に使い場合や大規模な導入を目指す場合など、フェーズにあわせた使い方がベター。
コール単価:300
内訳
「スタンダードプラン」
100コール/15,000円
■基本料金と合わせて月15,000円から利用可能。
■サービスが気に入らない場合、1ヶ月目の解約料金がかからない。
星4つ■経営リスクが軽減され、仕事がスムーズになると口コミで評判。
■オペレーターの品質に惹かれて、対応の悪かった業者から乗り換えた人も多い。

【総評】イチオシの電話代行業者はここ!

全10社の電話代行・秘書代行サービスを一覧で紹介しましたが、ここでは総評として、「最安プラン」「標準プラン」「オペレーターの質」の3項目について、「結局どこがイチオシなのか」を紹介しようと思います。

最安プラン

コール単価でみれば、ビジネスアシストとセントラルアイが「1コール=100円」という10社中もっとも安い料金です。しかし内訳でみると、どちらも「100コール=10,000円(1ヶ月)」となっており、スタートアップの会社や小規模な士業・個人事業主にとっては、もう少し毎月の固定費を抑えたいところ。

その点でみると、ハートフルコールセンターの「30コール=4,000円」やMKサービスの「20コール=2,900円」は魅力的です。しかもハートフルコールセンターは、コール単価も133円と安いので、前述したような会社・事業主にとってオススメといえるでしょう。

標準プラン

標準プランの場合、どの会社も月のコール数は大差ないので、コール単価に注目します。群を抜いて安いのは、ハートフルコールセンターの「1コール=100円」!他の会社は安くても125円からなので、コスト面でみるとイチオシでしょう。

しかもハートフルコールセンターは、かかってくる営業電話をノーカウントにしたり、「東京03番号」を取得できたりするなどサービス面も充実。30日間の無料トライアルがあるので、一度試してみるのもアリなのでは?

オペレーターの質

ここでも評価が高いのは、ハートフルコールセンター。他社が比較的マニュアル重視なのに対し、自然な対応ができること、オプションをつけることで秘書のような対応までしてくれることが人気の秘密。

また、ベルシステム24も高評価。オペレーターの研修を行っていること、スキル維持のためにモニタリングをしていることなどが、利用者の安心感につながっているようです。

冒頭でも述べましたが、業者選びの決め手は、なんといっても「コストパフォーマンスの高さ」。ぜひ本サイトの情報を参考にして、自社の業績アップにつながる、優良な電話代行業者を見つけてください。


【免責事項】
このサイトは、2015年12月の情報をもとに個人が作成しています。
最新の情報は、各公式サイトをご確認ください。

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